新規 - 18.04.2019

ウォッチアート・グランド・エグジビション / シンガポール2019

ドバイ(2012 年)、ミュンヘン(2013 年)、ロンドン(2015 年)、ニューヨーク(2017 年)に続き、パテック フィリップの世界とその創作タイムピースをより深く理解するためのイベント、ウォッチアート・グランド・エグジビションの第5 回は、シンガポールで開催される。

9月28 日(土曜日)から10月13日(日曜日)まで、高級時計の愛好家、コレクター、および一般公衆は、ローヌ通りの歴史的本店、プラン・レ・ワットのマニュファクチュール、そしてパテック フィリップ・ミュージアムを実際に訪れているかのように、パテック フィリップの世界を体験することができる。それはジュネーブ最後の独立した家族経営の時計マニュファクチュールの本質に迫るまたとない機会となるだろう。

シンガポール200年祭の今年秋、開催されるパテック フィリップ・ウォッチアート・グランド・エグジビションは、パテック フィリップにとってのシンガポールと東南アジアの重要性を強調するものである。これらの地域は、愛好家、コレクターの数において、また高級機械式タイムピースの名声を確立する上で果たしてきた役割において、きわめて枢要な地位を占めている。

パテック フィリップのティエリー・スターン社長とフィリップ・スターン名誉会長が、今回、ウォッチアート・グランド・エグジビションをシンガポールで開催し、これを未曾有の一大イベントとすることを決意したのはそのためである。スペシャル・エディションとして発表される限定製作の時計、および東南アジアとシンガポールを融合した文化的、芸術的創造性からインスピレーションを得た、多数の希少なハンドクラフト・タイムピースが展示される。

お問い合わせ > WatchArt2019@patek.com

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