新規 - 18.05.2019

ジェム・セッティングの芸術 / エピソード15

ジェム・セッティングは、タイムピースの装飾技術として最も古くから用いられているもののひとつです。

時計製作とハイジュエリーが出逢う、ジェム・セッティング芸術の世界を目の当たりにしてください。ジェム・セッティングは、パテック フィリップが1839年の創業以来情熱を込めて保護育成してきた、偉大な歴史的ハンドクラフト技術です。

https://www.instagram.com/patekphilippe/ https://www.instagram.com/patekphilippe/
#PatekTime #PatekSavoirFaire #PatekGemsetting
18.04.2019

アラーム・トラベルタイム / エピソード14

マニュファクチュール パテック フィリップがトラベルタイム機能と新しく開発したアラーム・ムーブメントを組み合わせるという新たな技術的チャレンジを開始したのは6年前のことでした。

2019年の今日、パテック フィリップは、新しいグランド・コンプリケーション、パイロット・スタイルのアラーム・トラベルタイムを発表し、技術革新におけるリーダーシップを改めて立証しました。

18.03.2019

シンメトリカル・タイム / エピソード13

1839年の創業以来、パテック フィリップは最高の信頼性と精度の同義語であるタイムピースを製作してきました。17、18世紀の時計工房では、レギュレーターと呼ばれる振り子時計が、調整の基準として時計師により用いられていました。

新しいローズゴールド仕様の年次カレンダー・レギュレーター5235モデルは、歴史的なレギュレーター・クロックへのオマージュです。

18.02.2019

カラトラバ ピュアでシンプル / エピソード12

伝説的なカラトラバは、パテック フィリップ・スタイルを最も純粋に体現したタイムピースです。1932年に創作されたこのコレクションは、そのフォルムと機能において、ラウンド型腕時計の真髄とされています。

フィリップ・スターン名誉会長は「真のシンプルさとピュアなラインを追求するなら、不要な素材を加えることは避けなければならない」と語っています。

18.01.2019

永遠のクラシック / エピソード11

100年に1度のみ日付合わせが必要な時計とは?

マニュファクチュール パテック フィリップは、1864年に初めての永久カレンダー搭載懐中時計、1925年に初めての永久カレンダー搭載腕時計を創作しました。これからも分かる通り、当社は創業以来、永遠を追求する真の象徴ともいうべきコンプリケーション機能、永久カレンダーの巨匠として自他共に認められてきました。

18.12.2018

夜空をあなたの手首へ / エピソード10

「チャレンジはパテック フィリップの第2の本性です」とフィリップ・スターン名誉会長は語っています。

今回のエピソードは、「夜空を手首へ」という希望をかなえるための、数十年にわたる天文学研究と技術の限界へのチャレンジの物語です。

18.11.2018

ヒューマン・タッチ / エピソード9

パテック フィリップのタイムピースの美しさと精度を実現するためには、きわめて精密で念入りな手仕上げ技術が必要です。製作されたひとつひとつの時計は、卓越性の証であるパテック フィリップ・シールが刻印され、パテック フィリップの時計ならではの長寿命と高い品質が保証されています。

パテック フィリップ・シールは、パテック フィリップを他に類を見ないブランドとしており、着用され、将来の世代に受け継がれていくべき時計をつくるというコミットメントの長い歴史を反映しています。

18.10.2018

Twenty~4 Automatic / エピソード8

20年間、Twenty~4タイムピースは、活動的な現代の女性の毎日をの伴侶であり続けてきました。このプレステージ溢れるコレクションの新たな章が、5種類の機械式自動巻レディスウォッチの発表によって開かれようとしています。

時を超越したエレガンスと高度な技術性を統合したTwenty~4 Automatic には、初めてラウンド型ケースが採用されました。

18.09.2018

ゴールデン・エリプス / エピソード7

半世紀におよぶ流行の変遷を成功裡に生き抜いたのゴールデン・エリプスは、2018年、誕生50周年を祝います。

今月のエピソードは、この象徴的なタイムピースの魅惑的な遺産について解説します。

18.08.2018

ワールドタイム、比類のない旅 / エピソード6

1884年、国際子午線会議は、ユニバーサルタイム(世界時)を採用し、世界は公式に24のタイムゾーンに分割されました。そしてグリニッジを通る子午線は原初子午線に指定され、その時刻は標準時(GMT)と命名されました。以来、時計師たちは、1つの文字盤に複数のタイムゾーンを表示することに挑戦してきました。

今月のエピソードは、コンプリケーションの起源からマニュファクチュール パテック フィリップの今日の注目に値する技術革新に至るまでをご紹介します。

18.07.2018

会社の起源 / エピソード5

19世紀の初め、スイスは時計製作における主導権を獲得するためイギリスに挑戦していました。

パテック フィリップの歴史が始まったのは、ちょうどその頃でした。会社とその創設者たちを発見する歴史の旅に参加してください。

18.06.2018

カジュアル・シックの20年、アクアノート / エピソード4

パテック フィリップの伝統と遺産を新たに解釈した アクアノートは、現代の若い世代のためのタイムピースとして創作されました。

発表以来、カジュアル・エレガンスとスポーティな美意識のユニークな結びつきにより、新しい顧客層を惹きつけています。

18.05.2018

伝説的なキャリバー240 / エピソード3

1977年、時計産業界は、当時の世界で最も薄い自動巻ムーブメント、キャリバー240の誕生を目の当たりにしました。

最初のチクタク音を聞くだけで、パテック フィリップのタイムピースの鼓動する心臓部であるムーブメントは不朽のマスターピースであることが明らかです。

18.04.2018

希少なハンドクラフト / エピソード2

およそ200年以上にわたり、パテック フィリップは、希少なハンドクラフトに敬意を表し、その保護育成に努めてきました。スターン家は、天分とユニークな才能に恵まれた職人たちに仕事を発注することにコミットし続けてきました。

2018年のジュネーブ希少なハンドクラフト展示会を見学し、手彫金、七宝細密画、木象嵌など、パテック フィリップの熟練した自社職人の芸術的な才能を発見してください。

18.03.2018

時というもの / エピソード1

バーゼルワールド2018において、パテック フィリップは、最初の婦人用自動巻トラベルタイム、カラトラバ・パイロット・トラベルタイムを発表しました。

18.03.2018

2点のパテック フィリップ2018年ニューモデルをInstagramでプレビュー

パテック フィリップがInstagramに登場しました。2017年10月に一新されてスタートした当社ウェブサイトpatek.comに続き、ジュネーブのマニュファクチュール、パテック フィリップは、このほど世界中の数億のユーザーから親しまれているソーシャルメディア・プラットフォーム、Instagramにおいて公式アカウントを開設、新しいオンライン・コミュニケーション・チャンネルをスタートしました。

その目的は、情報やエクスクルーシブなコンテンツを、ブランドの愛好家や卓越した時計製作芸術の権威だけでなく、未来の世代とも共有することです。パテック フィリップは、技術的なノウハウと独創的な美的デザイン力を体現した画像と動画を提供することを目的として、毎月18日の18時39分(ジュネーブ時間)にオンライン・イベントを開催することを決定しました。18時39分という時刻は、マニュファクチュール パテック フィリップが設立された1839年を示すものです。

最初のオンライン・イベントは3月18日(日)です。パテック フィリップは、今回初めて、バーゼルワールドの公式オープニングに先立ち、今年の新作2モデルをInstagramで発表します。

その他のニューモデルは、例年通り3月21日のプレスデーにおいて発表されます。

パテック フィリップの2018年新作を誰よりもはやく賞賛するため、2018年3月18日1818時39分(ジュネーブ時間)に、Instagramの@patekphilippeをご訪問ください。

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